2013年7月16日火曜日

ジオキャッシュ:必ず見つけたい編

マニアックな話題だけど、ジオキャッシュのコツについて。

せっかくジオキャッシングするのに、見つからないってのは許せない。
ぼかぁ、そうゆう性格なんだな。

しかし、実際によくある。

そもそも、キャッシュが失われている。
難しすぎる。
メンテナンス中である。

そんなこんなで、見つからないのだ。
そうゆうキュッシュをできるだけ避ける事はできる。

■見つかりそうなやつを探す

まず、長い間見つかっていないキャッシュはロストしてることも多い。
2~3ヶ月内にだれかが見つけてるのは、まぁ大丈夫かな。

でも、直前に見つからなかった報告があったら要注意だね。

でもでも、僕は2年誰も見つけなかったキュッシュを見つけた事があって、
それはなかなか感慨深いもんだったよ。

逆に言えば、みつけられなかったら、それをログに残すってのも大事だね。
それを見て、ロストに気づく隠し主がいて、メンテナンスしてくれるかもしれないし、他の人の参考になるからね。

■メンテナンス中を探さない

さて、メンテナンス中のキャッシュを探しても見つからない。
それは当然なんだけど、時々、僕は気付かずに探してしまう。

スマフォアプリによっては、キャッシュの情報を端末に保存する機能がある。
これは、山中等でネット接続出来ない場合に重宝する。

でも、その端末に保存した情報が最新じゃないケースが出てくるんだよね。
探しに行く前に同期しておかないとね。

■ヒントをよく読む。

これは必須。
(ヒントを一切見ないで見つけるっちゅう楽しみかたもあるよ)

あとログも。
時々、やむを得なく座標や場所を変更した旨がログに記載されている場合もある。

画像は強力なヒントが多い。
が、付近の風景を映しただけの観光写真も多いので、見極めが大事。

■やっぱりミステリーキャッシュはむずい

ミステリーキャッシュは、その場所に行くと、ゴールのキャッシュを見つけるためのヒントが得られるっちゅうやつ。

クイズやパズルから座標を得られるものも多い。

事前に計算できる場合もあるけど、なかなか難しい。

また、座標が分かっても、それをGPSやアプリにセットするのも、なかなか慣れるまで厄介だ。

■隠し主のクセをよむ。

これはしばらくすると分かってくる。
関西だと、ペットボトルのキャップを好む人が目立つ。

0 件のコメント:

コメントを投稿